ここ最近かなり忙しくしていました。
ゆにすてっぷも今、非常に順調です!
また、法人全体に大きな動きが必要な時で、自分の力が少しでも役に立てればと、プロジェクトリーダーとして力を注いでいました。
ちょっと、それで抵抗力が落ちてしまったかな??かなり久しぶりに急性咽頭炎、やってしまいました(-_-;)
COVID-19が猛威を振るうこんなご時世なので、発熱でそう簡単に医療機関に行くこともできず、看護師としてできる限りの判断材料をもってやり過ごそうと、解熱剤や抗生剤をなるべく使わず少し様子見てみました。
結果、新型コロナの兆候は全くなく、やはり毎度の通り、咽頭・扁桃が凄く腫れて膿が。。。
鼻水・咳なども全くなく、ただ喉だけがいつものように痛いので細菌性かな??
Centor Criteria(A群溶血性連鎖球菌の咽頭炎か推測するスコア)取ってみると、4点もある(笑)
一応抗生剤も飲んでおこうと、最も信頼する僕の同志のDrから処方してもらったセファレキシンCPを飲んでみたところ、
あっという間に熱が下がりました!!
加えて、補中益気湯+桔梗石膏も飲んでいるので咽頭炎・扁桃炎にはバッチリのメニューだと思います^^
こんなとき、日々の自己管理はもちろん、相談できるdoctorが誰にでもいることがとても大切なんだなと実感。
僕も以前から繰り返す咽頭炎・扁桃炎なので、よく同志(Dr)に相談していたのです。
これからも簡単に病院で検査したりできないときもまた続くと思うので、日々の健康管理や基礎体力作りにはもちろん気を使うのは前提として、
他のどんな状態に対しても患者さんに良い看護判断ができるためには、看護師としてもっとフィジカルアセスメント能力、看護診断技術をつけていかないとなあ、と実感しました^^
週明け、復活するぞ~(^^)/